宏志法律事務所は1997年10月に中国上海で設立され、著名な Legal 500 と Asian In-House Handbook に推薦された、主に渉外法律業務を取り扱うパートナーシップ制の法律事務所です。
当事務所に全ての弁護士は中国や外国名門大学で卒業した方です。中国登録弁護士として、中国で豊富な法律実務経験があるだけでなく、当事務所の一部分の弁護士は日本、シンガポール、香港、カナダ等の国や地域の弁護士事務所で仕事経験も積みました。従って、当事務所には中国の法律に精通する弁護士だけでなく、外国の法制度をよく了解している弁護士もいます。
宏志法律事務所の弁護士は中国法の専門家として、外国企業の商業習慣とリーガルサービスの要求をよく理解しています。弁護士の一部分は日本語で相談及び書類作成できます。それに、事務所の全員は中国語と英語で法律サービスを提供できます。世界各地の国家と地域のクライアントへ即時対応、連絡するために、当事務所は現代電子通信技術を重視し、世界各国と地域の法律事務所と緊密な提携関係を確立してきました。
当事務所はクライアントへサービスを提供する時、クライアントの商業秘密を厳守し、利害衝突がないのを確保します。
宏志法律事務所の主な業務分野は外国企業対中国投資、M&A、貸付融資、不動産売買と賃貸、不動産開発、会社の海外上場、国際貿易、税務、商事訴訟と仲裁等を含めます。現在におきまして、当事務所のクライアントは中国国内の銀行、会社と組織だけでなく、日本、シンガポール、マレーシア、ドイツ、フランス、オランダ、フィンランド、スイス、アメリカ、イギリス、香港、台湾、オーストラリア、カナダ、インドネシア等の国と地域からの銀行、会社、組織と個人も含めています。
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